吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

感謝・感謝の1日

2011.06.01 (Wed)
6月1日は終日雨にたたられましたが、私にとっては、感謝・感謝の1日となりました。

まず早朝には、私を中学生時代から折に触れて指導激励を頂いている大先輩から、長時間にわたり、じっくりと励ましていただきました。自身の使命の大きさを改めて実感。

艱難辛苦の道を歩むには、生半可な決意では吹き飛ばされてしまうと、自らに言い聞かせることができました。温かく厳しいご指導、本当にありがたいです。

日中は、ある業界団体との意見交換会を近日に控え、大道京都府本部幹事長らと市役所で打ち合わせ。

“政策創造集団”公明党に注目していただいているとのことで、特別な場を設定され、そこに参加させていただくこととなった次第。経験を積むことができ、感謝です。

また、数日がかりで、議員団室の机にたまった大量の書類を整理整頓していたのですが、これがついにフィニッシュ! やれやれです。

長い間、山積みの書類が“土砂崩れ”するかもしれない中を、辛抱強く我慢してただいた隣席の曽我議員(伏見区)のご慈悲に、感謝です。

そして、夜は定例の公明党上京支部会。雨の中にもかかわらず、100名近い方々が、西陣織会館にご参集いただきました。ありがたいです!

市民の皆さんからのご要望が、23年度予算に組み込まれた喜びの市政報告や、5月議会で審議されたホヤホヤの補正予算について熱く語ると、万雷の拍手を頂戴しました。うれしかったなぁ!!

席上、「吉田たかお通信17号」をお配りすることもできました。多くの方々のご尽力で、素晴らしい内容となり、参加者の皆さんも大喜びでした。感謝です。

支部会では、サプライズゲストとして、大道幹事長がご出席くださり、40分にわたって、国政の方向性や京都市のビジョンを語っていただきました。「わかりやすい」との絶賛の声が多く、心から感謝です。

どこまでも、「お陰さまで」との感謝の思いを忘れず、誠実に謙虚に、頑張っていこうと、改めて決意することができた1日でした。

すべての皆さんに、感謝!!