吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

待賢学区をダッシュ

2009.07.24 (Fri)
7月24日は久しぶりに市役所へ。交通水道委員会での議論を終え、議員団室で市民相談の案件を次々と関係当局につないでいきました。

「ありがとうございます。助かります」と喜んでいただき、充実感でいっぱい。これからも、忙しい時間の合間をぬって頑張らなあきませんよね。

26日の時局講演会の確約状況も順調。並行して頑張った企業・団体へのアプローチも少しずつ実を結びつつあり、29日開催の政経セミナーに上京区からも各界の代表が来ていただくことも決まっています。

夜は、待賢学区をダッシュしました。と言っても走っては体がもちませんので、7時から10時までてくてくと歩き回ったのです。さすがにクタクタですが、たくさんの方に挨拶できたので本当に良かったです。

9時を過ぎると、街なかはしんと静まりかえります。そのなかを“この時間にしかいない”方を目指して訪問。感激の出会いが何軒かありました。「久しぶりですなぁ」という言葉が嬉しいですね。

ある社長さんは「お役にたてることがあったら、何でも言ってきてください」と笑顔で胸を叩いて下さいました。お伺いして良かったです。

10時からは青年世代の方々と懇談会。活発な意見交換で、若いパワーを頂くことができました。ひたむきさがまぶしいです。

時間を大幅にオーバーして辞去したあと事務所に立ち寄ると、時局講演会の準備の大詰めで、青年局プロジェクトのメンバーが頑張って頂いていました。ありがたいです。

大成功間違いなし! 読者の皆さんも、26日午後1時からの時局講演会にぜひご参加ください。暑い日中の開催ですが、その時間だけ京都一帯は涼しくなる予定ですので!(ホンマかいな)