吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

超さわやか訪問第9弾

2009.07.23 (Thu)
7月23日は33度を超える猛暑でしたが、仁和学区と出水学区を元気いっぱいにさわやか訪問。日ごろお世話になっている方々への御礼のあいさつ回りですが、「暑いのに御苦労さま」と声をかけていただきました。

炎天下の中を一緒に歩いた婦人党員の皆さんは、疲れを全く見せずに、かえって私の体を気遣っていただきました。本当に頭が下がります。御恩返しのために頑張らなあきませんよね。

「いつもコツコツ動いたはりますね」「街灯やバリアフリー等で行政にかけ合ってくれて町内で喜んでいますよ」などなど、うれしい言葉をいただき、たかお感激!

さすがに汗まみれになったので、夕方シャワーを浴びてすっきりしたあと、夜に出水学区を自転車で颯爽と回りました。

普段なかなかお目にかかれない方ともお会いでき、気分は上々。「公明党が政策本位で頑張っていることは良く知ってますよ」「党首のなかで太田さんが一番格好いいですね」と言っていただき、思わずガッツポーズです。

「自民も民主も不正献金疑惑で見苦しい」「マスコミは野党のスキャンダルを報じないのはおかしい」などの声が寄せられました。ホンマにそうですよね。

あるお宅では、公明党が提唱している“グリーン産業革命”構想を紹介すると「今朝テレビで、どの党も目先ばかりで長期ビジョンが無いと批判してたけど、嘘ばっかりやん」と私よりも憤っていただきました。

生活を守りぬく覚悟とビジョンがある政党はどこなのかが、明確になる時が来ました。党利党略の権力闘争とは一線を画する公明党こそが、政治を庶民の手に取り戻す主役であると、訴え続けてまいります。