吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

公明党第1総支部党員大会

2008.02.06 (Wed)


2月6日夜7時より、シルクホールにて公明党第1総支部の党員大会が開催されました。上京区・中京区・下京区・南区から、寒い中にもかかわらず1,000名を越える皆さんにご参集いただき、感激でいっぱいです。ありがとうございました。

竹内ゆずる党府副代表(衆院選予定候補)に続いて、来賓として出席いただいた桝本市長(写真)、角替豊府代表があいさつ。その時、多忙なスケジュールをさいてかどかわ大作さんが駆けつけてこられました。爆発的な拍手のなか、未来の京都活性化への決意を表明した後、笑顔で次の会場へ。活力に満ちた新しい京都を創り、庶民の努力が報われる社会建設のためにかどかわ大作さんを全面的に支援しようと、あらためて決意を固めた次第です。

最後に登壇した山本香苗参院議員は、ねじれ国会の最前線で“本物”の政策提言力が問われている現状を紹介。党利党略を超えた合意形成のために、現場第一主義で奮闘する公明党の活躍に大きな期待が寄せられている今こそ、不当で不毛な非難中傷を繰り返す勢力を粉砕するために団結しようと訴えました。



圧倒的な盛り上がりの中、青年党員代表が壇上に駆け上がり、元気いっぱいに勝ち鬨(かちどき)を挙げました。寒風を吹き飛ばした獅子奮迅のシルクホールでした。