吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

超さわやか訪問第3弾

2009.07.15 (Wed)
7月15日は地元・出水学区をさわやか訪問。80軒を超えるお宅に挨拶することができました。

昨日の夕方にクラクラしてしまった反省から、今日は朝から帽子をかぶっての訪問活動。夕方には塩が吹いていましたが、おかげで元気いっぱいです。

市政報告レポート「吉田たかお通信」や「時局講演会」の案内チラシを手に、笑顔で対話の花を咲かせました。「地元の人やし頼りにしてまっせ」とか「公明党の人はホンマに熱心やな」と声をかけていただきました。

あるお店では、公明党が連立与党に加わって10年で、政治資金規正法を何度も改正したことによって、何人もの大臣が辞めざるを得なくなっただけでなく、野党の党首が2代続けて不正献金を受けていた事実が明るみになったと説明。

「公明党が与党にいなかったら、絶対に出来てへんかったやん。全然ぶれてへんし、ほんまに頑張ってほしいわ!」と喜んでいただきました。

夜は事務所にベテラン党員の方中心に20名の方が集っていただき、市政報告をさせていただきました。地道に共感の輪を拡大している模様を報告すると、笑顔で満開に。感動がはじける会合になりました。

7月26日の時局講演会まで、あまり日にちは残っていませんが、上京区に波動を巻き起こすような訪問対話運動を展開していく決意です。