吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

超さわやか訪問第1弾

2009.07.13 (Mon)
7月13日から、スペシャルさわやか訪問対話がスタート。第1弾の今日は、中立・滋野・小川学区を約60軒訪問しました。

炎天下で大変でしたが、汗をふきふき歩きました。「暑いのに御苦労さま」とねぎらっていただいたり、「公明党には期待しています」と励ましていただき、嬉しかったです。

ある方は、「都議選23議席当選して良かったですね」と喜んで下さいました。感謝です。勢いは止まらず、夕方まで和気あいあいの対話が続きました。充実感でいっぱいです。

午後一番には「8月30日投開票」という解散日程の第一報も飛び込んできました。臨戦体制ばっちりです。

朝のワイドショーで、民主党国会議員が「権力争奪の戦いです」と述べていました。党利党略に明け暮れる民主党の本音が垣間見えました。

公明党は、政局優先で政策を餌に使う野党とは根本的に違います。我々はどこまでも、庶民のために“政策を実現”することを最優先しているのです。

視聴率しか見えない一部マスコミは、公明党が連立離脱をちらつかせているとか何とか、話題作りに躍起になっていますが、庶民の側に立って政策実現に全力を挙げているのは、利権やしがらみに縁のない公明党だけです。

爽やかに訪問したお宅では、連立の10年間で日本発世界恐慌を食い止め、子育て支援に大きな実績を残しただけでなく、政治資金の透明化を飛躍的に進めたことを、誠心誠意訴えました。

太田代表が「国会議員の給料を減らし、定数も減らし、官僚のわたりを無くし、天下り先を減らせ」と主張していると紹介。多くの方が感動してくださいました。

逆風は激しいですが、こつこつと確信の対話を積み重ね、頑張ってまいります!!