吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

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終日街頭で訴えました

2008.10.06 (Mon)
10月6日は早朝から夕方まで、体力の限界に挑戦して街頭で訴えました。

7時からは四条大宮駅前で、上京・中京合同の青年街頭を敢行。レインボーガールズの皆さんと男子青年局の精鋭が、元気いっぱいに出勤される方々にビラを配布しました。

木村力議員と私も、負けてられません。笑顔2倍で「いってらしゃ~い」「お勤めご苦労さまで~す」と1時間声を出し続けました。

勢いある若さ爆発のアピールに、あとから来た民主の街宣車はたじたじとなっていたと思います。まだ8時になっていないのに、大音量で演説をスタートされたのは、焦りの表れかな?(ふつうは先に来ている陣営に遠慮するものなのにね)

いずれにしても、マイクのボリュームの大きさよりも相手の心を打つ誠実さが大事だと確信できた早朝街頭のひと幕でした。ひたむきな青年が圧倒的に多い公明党の存在感を示すことができたので、よかったです。

いったん準備しなおしたあと、お昼前から同志社大学近辺に移動し、女子学生のレインボーガールズの皆さんとタイアップしての街宣活動。「庶民の味方公明党が若者の声を届けます!」と訴え、たくさんの学生さんがビラを受け取ってくれました。

午後からは、若い青年局の皆さんにパワーをもらった勢いで、3社の企業を訪問。躍動感みなぎる対話ができました。「公明党さん、期待してまっせ!」と激励を頂戴し、元気いっぱいに!

夕方は、街角市政報告会に挑戦。待賢学区と聚楽学区の計5か所の街角でハンドマイクを手に訴えました。うれしいことに、その全ての場所でご近所の方がわざわざ家の中から表に出てきて声をかけていただきました。

さすがに疲労が蓄積したうえに、自転車のタイヤも空気が抜けてガタガタになったので、いったん事務所に引き上げました。 

きのう早く寝たおかげなのか、1日中雨にたたられることなく、終日の街頭大作戦は大成功でした。明日のお天気のためにも、今夜も早く寝ようかしらん?
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