吉田たかおのよしだッシュブログ

京都市会議員 (公明党)・吉田孝雄が日々感じたことを綴ります。

つれづれトーク の記事一覧

2018年10大ニュース

2018.12.31 (Mon)
2018年は激動の1年でした。“決戦の年”2019年への飛躍の決意を込め、年末恒例の10大ニュースをご報告させて頂きます。
 
1.公明党京都市会議員団代表幹事に!
・・・・5月市会で湯浅光彦議員(右京区)が副議長に当選。その後任として、私吉田たかおが公明党京都市会議員団の代表幹事の大任を拝しました。曽我修団長(伏見区)を補佐して議員会などの議事進行を務めるなど、会派の運営を切り盛りする重責です。同時に、市会運営委員会副委員長および理事にも就任。公明党を代表して他会派との交渉を一手に引き受ける“渉外部長”の立場でもあります。未熟者ではありますが、政策第一・現場第一の公明党議員団が今以上に発展するため、全力で頑張る決意です。

2.「自転車教育提言」を門川市長に提出
・・・・2年越しで資料収集と現地調査を積み重ねてきた「自転車安全教育」問題の調査研究の集大成として、門川市長に153頁の政策提言を提出。1月末には建設局長や教育次長らも交えて意見交換も行いました。個人として政策提言を世に問うのは、「京都市まちなか自転車走行環境提案書」(2012年4月)、「京都市における『ふん害』対策の提案」(2014年7月)に続き、3年半ぶりの挑戦。公明新聞にも大きく掲載されました。提言した政策も着実に実現しています。これからも頑張ります!

3.本会議代表質問で大きな成果
・・・・5月市会本会議代表質問で、公明党議員団を代表して登壇。若いお母さんとの草の根ミーティングでお聞きした「子ども医療費」支援拡充を取り上げ、市長から前向きな答弁を引き出しました。また、伏見区の支持者の方(障がいのある方のお母さん)からのご要望を代弁して提案した「ヘルプカード」導入も、正式な確約を勝ち取ることができました。いずれも、31年度予算に計上される見通しです。市民の生の声を具体的なカタチにする“現場第一主義”が結実した1年だと思います。

4.民泊問題の集中審議で討論
・・・・観光立国を目指す政府の方針を踏まえて民泊への規制が緩和され、住宅宿泊事業法(民泊新法)が成立。そのなかで京都市では違法民泊のトラブルが続出し、住民の不満や不安が表面化しています。私は常任委員会や予算委員会で公明党を代表して議論。両極端に分断するのではなく共生するビジョンが不可欠との視点で、実効力ある提言を積み重ねました。2月市会では異例の集中審査が開かれて民泊条例や予算案を質疑。本会議で会派を代表して賛成討論に立ちました。

5.100万人訪問対話活動で区内を縦横無尽にダッシュ
・・・・春から夏にかけて、全国3千人の公明党議員が一斉に現場に打って出て展開した「100万人訪問対話活動」で、子育て支援・介護・中小企業支援・防災という4つの重大な課題をテーマに草の根の活動を展開。私も伏見区内をバイクで縦横無尽にダッシュしました。その勢いのまま、全国展開がいったん終わった秋以降も、市政報告レポート「吉田たかお通信」を手に訪問活動を地道に積み重ねました。「街頭演説見ていますよ」「地域の行事に顔を出してはりますよね!」と励まして頂き、感動の毎日です。

6.大阪府北部地震等への緊急要望を提出
・・・・6月に発生した大阪府北部地震では、通学中の小学生と見守り活動をしておられた方が、ブロック塀の倒壊によって亡くなるという事故が発生しました。公明党議員団は京都市に緊急要望を提出。「公共施設のブロック塀の総点検と具体的対策を迅速に実行すること」「災害時に被害が発生する可能性の高い通学路等の安全対策を講ずること」「子どもたち及び保護者に寄り添い、不安を払拭するための学校運営を実施すること」の3点を求めました。災害に強い京都へ、スピード感を重視して取り組む重要性を痛感しました。

7.議員団政策提言「SDGs」を提出
・・・・2月市会の開会日、議員団として取りまとめた政策提言「京都市における持続可能な開発目標(SDGs)の推進に向けた提言」を門川市長に提出。公明党市会議員団は毎年1つの政策テーマを掲げて研究を重ね、年明けの時期に政策提言の冊子を市長はじめ行政機関に提出しています。国連が主導して全人類的に推進するSDGsはきわめて重要なテーマです。「誰1人取り残さない」という普遍価値を基調にすべての政策を推進することは、さっそく京都市の根幹となっています。

8.安心安全の街づくりに貢献
・・・・お陰様で、2007年の初当選から3期12年。多くの皆様からご信頼とご期待を頂戴し、寄せて頂いた市民相談は6,000件を突破しました。伏見区に引っ越してから4年。2,000件ものご相談を頂戴しました。心から感謝申し上げます。2018年も、小栗栖西団地の坂道安全対策、桃山東小学校通学路の補修、池田東小学校前の横断歩道補修、醍醐石田団地周辺の市街灯新設など、地域の安心安全を推進する街づくりに貢献することができました。これからもお気軽に声をおかけ下さい。

9.世界歴史都市会議でトルコ共和国へ出張
・・・・9月7日から9日、トルコ共和国ブルサ市で開催された「世界歴史都市会議」に市会運営委員会理事として参加させていただきました。歴史都市連盟総会の宣言に署名したほか、ブルサ市長と各歴史都市市長との懇談会、ブルサ市議会議員代表との意見交換会などに出席しました。ブルサ市やイスタンブール市の歴史遺産なども視察。有意義な文化交流と貴重な意見交換の場に立ち会うことができました。これらの知見を国際観光都市である古都・京都市のために生かしていく決意です。

10.京都府知事選で大勝利!
・・・・4月の京都府知事選挙では山田府政を継承する西脇隆俊氏を応援。大勝利を勝ち取ることができました。「相乗り」への批判はありましたが、一党一派に偏らない首長と政党を基盤として会派を構成する議会が、良い意味の緊張感をもって切磋琢磨する地方行政のあり方が、党利党略に翻弄される劇場型政治より遥かに健全であると訴えたことが功を奏したと確信します。戦後の日本は、イデオロギーや国際政治、国際経済の対立構造に左右されていました。「真の平和」を志向するには、庶民の生の声を代弁する中道勢力である公明党が与党と野党の要となって合意形成をリードする使命があると、あらためて確信しました。

以上です。2019年はますます激しい年になりそうな予感。わくわくします。頑張ります。なお、ご参考までに下記に昨年までの10大ニュースを掲載します。

2017年の10大ニュース
・雑誌「パーキングプレス」の巻頭対談&表紙に!
・全国自転車議連の理事に就任
・公明党議員団副団長に 
・教育福祉委員として積極的に議論
・すべての選挙に大勝利
・爽やか訪問活動にダッシュ
・現地現場主義で全国を縦断
・文化振興の政策提言を市長に提出
・安心安全の街づくりに貢献
・劇場やDVDで多くの名作を鑑賞

2016年の10大ニュース
・参院選挙大勝利
・門川市長大勝利
・議会質問が次々と結実
・予算・決算委員会の副委員長として奮闘
・他都市調査で先進事例を学ぶ
・草の根ミーティング大成功
・文化フォーラム大成功
・吉田通信大判ハガキ発行
・自転車専門雑誌に原稿が掲載
・映画やドラマの傑作を堪能しました!

2015年の10大ニュース
・京都市会議員3期目の当選!
・本会議代表質問で大きな成果
・市会改革推進委員会副委員長として奮闘
・公明党本部の公式HPから取材されました
・五大政令市政策研究会で2年連続研究発表
・文化教育局長に就任
・平和安全法制で論陣を張りました
・動物マナー条例制定の渦中で大混乱
・自転車政策が大きく前進
・交通事故に遭うも大過なく済みました

2014年の10大ニュース
・衆院選挙が大勝利
・伏見区の市会議員候補として公認
・門川市長に政策提言
・海外行政調査レポート完成
・市会経済総務委員会副委員長として奮闘
・舞鶴市議選の応援
・都市油田発掘PJが実用化
・五大市政策研究会で発表
・弁護士会の勉強会で講師に
・三人娘が大きく成長!

2013年10大ニュース
・交通安全基本条例を議員提案
・空き家対策条例が制定
・海外視察
・市民相談4,000件突破
・参院選大勝利
・議会改革に先駆
・SNSを本格的に開始しました
・歯を抜きました
・あまちゃんとはらちゃん
・鬼のかく乱で寝込みました

2012年10大ニュース
・50歳になりました!
・衆議院議員選挙で公明党が大躍進
・京都市長選挙で門川大作氏が2期目の当選
・2つ目のオリジナル条例「京都市ひとり親家庭支援センター条例」成立
・議会質問が次々と実現
・政策提言「京都市まちなか自転車走行環境提案書」を提出
・上京街かどセミナーを2回開催し大成功
・東京で開催の自転車まちづくりフォーラムで講演
・自転車活用研究会、宅建協会、成逸女性会などで講演
・右ひざを痛めました

2011年10大ニュース
・4月10日の市会議員選挙に2期目の当選
・交通水道消防委員会の委員長に就任
・市会改革推進委員会に選任されるも、少数会派の影響により辞任
・宮城県に2度出張し、被災地の現状を目の当たりに
・7月24日開催の上京街かどセミナーに226名の参加で大成功
・地域科学研究会主催のセミナーに講師として2度の講演
・不動産政治連盟勉強会や朱雀ライオンズクラブで講演
・10を超える他都市からの行政視察を受け入れ
・自転車安心安全条例の書籍を出版
・母が心臓弁膜症の移植手術

2010年10大ニュース
・自転車安心安全条例が可決
・子宮頸ワクチン・ヒブワクチン等の公費助成が正式決定
・議会で主張した「駅ナカビジネス」が大きく前進
・議会で主張した「パークアンドライド」「レアメタル回収」がいっそう充実
・議会で提言した「3人乗り自転車レンタル」「婚活」等の施策が実現
・総点検本部運動で、介護総点検・子育て総点検・商店街総点検を実施
・五大都市政策研究会で京都市を代表し、「自殺対策の成果と課題」をプレゼン
・上京街かどセミナーが大成功
・知事選、参院選で奮闘
・過労で少し体調を崩しました(口唇ヘルペス、帯状発疹、結膜炎など) 

平成は、どんな時代だったか

2018.07.17 (Tue)
2019年4月30日で今上天皇が退位され、元号が改まる。平成時代はあと1年足らずで幕を閉じる。激動の転換期にある今、平成という時代を振り返ってみたい。そして、新しい地平をどう切り開くのか、思索を大いに深めつつ、できることから実践を開始していかなければならない。そういう想いで本稿をつづろうと思う。

まず、「世界情勢」から。
平成に入ってすぐ、戦後世界の強固な枠組みが音を立てて崩れた。東西冷戦の終結、ベルリンの壁崩壊と、それに続く東欧革命。歴史が動いた瞬間であった。そして9.11同時多発テロと、それを機に勃発したアフガン戦争とイラク戦争。アラブの春やISの出現、そこから泥沼のように連鎖する対テロ戦争は今も終わらない。東アジアも、北朝鮮の核問題は予断を許さず、中国の躍進は世界の秩序を激しく揺れ動かしている。私たちは今、そんな時代を生きている。

次に、「国内政治」はどうか。
戦後の常識であった自社55年体制が崩壊した後、政界再編は果てしなく続き、細川政権や自社さきがけ政権など変転を繰り返したが、今は自公の連立が野党時代を含め約20年続いている。その中で政界はポピュリズムが吹き荒れた。当時40代だった若き小沢一郎の台頭と没落、エキセントリックな小泉長期政権の後継者たちの迷走に乗じた民主党政権が馬脚を現して政治不信を増幅させた。

憲法改正や安保法制、ヘイトスピーチ問題など右傾化が反発を呼び、阪神淡路や東日本大震災、ゲリラ豪雨などで防災減災が真剣に議論されるようになった。環境についても、地球温暖化やゴミ減量対策に加え、原発問題が避けて通れない重要課題となった。

改革派首長の台頭や地方分権一括法で、その重要性が再認識された地方自治体も大きく変わった。大阪で橋下維新が旋風を起こし、名古屋や東京などのタレント首長のポピュリズムが地方議会をある意味で覚醒させた。口先だけのパフォーマンスではなく、地域に根を張った草の根活動で、市民のための政策を立案し実行し改善を積み重ねなければならない。私自信、その最前線で戦っている。

平成は「文化」が大きく前進した時代でもあった。
スポーツが飛躍的に振興し、五輪金メダルが著しく増加する中、W杯への挑戦が社会現象となった。サッカーに限らずラグビーや野球も世界に伍して戦うようになった。フュギアの羽生やボクシングの井上、テニスの錦織、水泳の萩野、キックボクシングの那須川、野球の大谷など、各種目の史上最高と言っても過言ではない超優秀選手が輩出した。スポーツに限らずあらゆる分野で、若い世代の無限の可能性を信じ、活躍する舞台を整えていくべきであると、強く主張したい。

文化を大きく変革したキーワードは、地デジ、スマホ、ブログ、2ちゃんねる、YouTube、電子書籍など、数え上げればきりがない。映画も奮闘し、国際映画祭で何度も受賞するニュースが報じられた。アニメやJポップが海を越えて受け入れられる一方で、韓流ブームもあった。文化庁の京都移転が正式に決定した。東京一極集中を打破する地方分権という意義に加え、京都が世界に日本の文化を発信する中心拠点となる時代になったと自覚している。

次に「社会」というカテゴリーで俯瞰する。
バブル崩壊と、それに続く失われた20年はその後も惰性のように燻っている。過去に例の見ない人口減少の超高齢化時代に突入し、グローバル経済の荒波に翻弄されるデフレ不況への対策が避けて通れない今、喫緊の課題が山のように積まれている。思いつくままに羅列すると、ネット社会、いじめ、子どもの貧困、空き家、インフラ老朽化、インバウンド対策、働き方改革、セクハラ、LGBT、地方活性化などなど。1つ1つ、国会と地方議会が綿密に連携して、解決への道筋を探っていかなければならない。党利党略の政局に明け暮れているヒマは無いと断言したい。

最後に「宗教」に着目したい。オウム事件が再注目されているが、平成は昭和と比べ宗教への考え方が大きく変わった。葬儀で遺族が香典を辞退するケースがほとんどとなり、僧侶が介在しない葬儀や法事も定着しつつある。公明党の母体である創価学会は、宗門からの弾圧や新進党時代に自民党の一部(四月会)から攻撃されたが、全く微動だにせず危機を乗り切った。そして今、世界宗教として200を超える国や地域(中国や北朝鮮以外のほとんど)に拡大している。これは見逃してはならない事実である。

ケネディ、周恩来、ゴルバチョフ、マンデラ・・・・。彼ら歴史を動かした偉人たちの共通項は、公明党創立者に深い共感を寄せ、期待を熱く語り、未来を託した――という1点である。世界の平和実現へ、生命尊厳と人権尊重の哲理を基盤とする公明党の使命は大きい。そのことを強く自覚し、決意を新たにして、この長い文章を締めくくりたい。最後までお読みくださり感謝します。 

2017年10大ニュース

2017.12.30 (Sat)
2017年は激動の1年でした。“勝負の年”ともいうべき2018年への飛躍の決意を込め、年末恒例の10大ニュースをご報告させて頂きます。

170519代表質問用画像パーキングプレス-2

1.雑誌「パーキングプレス」の巻頭対談&表紙に!
・・・・自転車業界唯一の月間専門誌「パーキングプレス」の発行人である森井博氏(一般社団法人日本パーキングビジネス協会理事長・自転車駐車場工業会会長・日本シェアサイクル協会専務理事・サイカパーキング㈱代表取締役)が、同誌2016年9月号の特集記事「全国自転車議員ネットワーク」に寄稿した私の手記を読んで、京都市の自転車政策を詳しく取材したいと申し込んでくださり、わざわざ6名の取材チームを率いて京都市役所にお見えになりました。同誌伝統のトップ記事である「巻頭対談:パーキング業界の明日」に6ページにわたって掲載されただけでなく、なんと表紙にも写真が載りました。ビックリです!

2.全国自転車議連の理事に就任
・・・・福祉や子育て支援、文化芸術、環境、ITなどなど、様々な分野の政策を追求していますが、なかでも自転車政策は、自転車安心安全条例を制定して以降も継続して粘り強く取り組んでおり、金沢大学の三国教授からも「京都市の自転車政策に期待しています。自転車教育では日本でもっとも進んでいますね」との評価を頂戴しています。11月10,11日に愛媛県松山市で開催された「自転車利用環境向上会議」の一環として、全国自転車議員ネットワークが設立され、その理事に就任することとなりました。重責ですが、全国の各自治体の自転車政策が切磋琢磨して発展できるよう、気を引き締めて頑張ります。

3.公明党議員団副団長に 
・・・・5月市会で久保勝信議員(山科区)が副議長に当選。その後任として、私吉田たかおが公明党京都市会議員団の副団長に就くこととなりました。未熟者ではありますが、政策第一・現場第一の公明党議員団が今以上に発展するため、全力で頑張る決意です。さっそく5月14日には、曽我団長の名代として京都府難病連定期総会に出席し、挨拶もさせていただきました。また、8月4,5日に京都開催した五大政令市政策研究会も無事に大成功をおさめることもできました。12月8日の本会議で「民泊問題」「焼却灰溶融施設」「職員給与改定」等の重要案件をめぐる討論にも立ちました。

170519本会議代表質問-1 171026市長総括質疑
 
4.教育福祉委員として積極的に議論
・・・・2,017年度の常任委員会は、教育福祉委員会に所属。4月に新設された子ども若者はぐくみ局を訪れて意見交換したり、醍醐地域や桃山地域の子ども食堂も現地調査させていただきました。5月19日の本会議代表質問では、「子どもの貧困対策」「子育て世帯を応援する住宅政策」「伏見観光の充実強化」を取り上げ、子ども食堂への助成制度などの創設が実現。10月26日の決算委員会総括質疑では「二世帯住宅への助成制度」「自殺対策」「教育負担軽減」などを議論。熊本大学や北九州市総合保健福祉センターなどを視察しました。また、伏見南浜小学校の視察では児童と一緒に給食を食べました。

5.すべての選挙に大勝利
・・・・2017年は重要な選挙が続きました。6月の東京都議会選挙は圧倒的不利という危機的状況でしたが、全国の支持者の皆様の献身的なご奮闘により、奇跡的な全員勝利を勝ち取ることができました。9月から10月にかけて行われた長岡京市議会選挙では、お隣の伏見区議員として何度も応援に駆け付け、スポット街宣でマイクを握って頑張りました。そして9月28日に衆院が解散。かつてない激戦でしたが、真摯かつ誠実な言論戦を展開してポピュリズムを粉砕することができました。自公連立政権へのご信頼とご期待を痛感。激動の時代を安定した政治で舵を取るべく、真剣の二字で頑張ってまいります。

171020爽やか訪問活動
 
6.爽やか訪問活動にダッシュ
・・・・いま地方議員が注目されています。不正を働いたり疑惑にまみれている残念な事例も指摘されています。市民の皆様のご期待に応えるべく、襟を正して誠心誠意頑張らなければならないと決意しています。「選挙の時には熱心に回るけど、普段は何してるんや」と疑念を持たれてはダメですので、上半期は座談会に積極的に参加して丁寧な市政報告をさせていただきました。そして下半期はバイクを飛ばして爽やか訪問活動で伏見区内をダッシュ。市政報告レポート「吉田たかお通信」号外を片手にご挨拶回りを敢行し、普段は会合などでお目にかかれないお宅を訪問しました。寒かったけど、心は温まりました!

7.現地現場主義で全国を縦断
・・・・2017年は、京都に限らず全国で開催されたセミナーに積極的に参加。東京8回、大阪6回、神奈川2回などです。また、金沢市や横浜市、神戸市そして愛媛県松山市などを訪れたほか、委員会出張で熊本市・福岡市・北九州市(前述)を視察。議員団出張で岡山市・北九州市・長崎市を現地調査しました。「調査なくして発言なし」のモットーのとおり、水素ステーションや二条城、十石船、障害者スポーツセンター、防災センター、水環境保全センター、下京青少年活動センター、伏見観光協会などを訪問。貴重なご意見などもお聞きし、議会の議論に活かすことが出来ました。

8.文化振興の政策提言を市長に提出
・・・・公明党京都市会議員団は、毎年1つの政策テーマを定めて研鑽に励み、具体的な政策提言をおこなっています。2017年のテーマは文化芸術振興。2名の識者を招いて意見交換したほか、神戸市・高松市・岡山市を訪れて現地調査した成果を12の具体策として取りまとめ、2月24日に冊子「京都への文化庁移転と地域活性化に関する提言」を門川市長に提出しました。これは、翌日の京都新聞朝刊にも紹介されたほか、公明新聞などにも大きく掲載。おかげさまで反響を呼ぶことができました。私個人としても、テーマを定めて個人版政策提言集を鋭意制作中です。出来上がり次第、皆さんにも報告させていただきます。

9.安心安全の街づくりに貢献
・・・・おかげ様で伏見区に引っ越してから、多くの方々からご信頼とご期待を頂戴し、約1,000件もの市民相談を寄せていただいています。2017年も多くの声を行政に届け、地域の安心安全に貢献することが出来ました。観月橋交差点に右折専用矢印が新設できたこと、外環桃山南口交差点南東角のガードレール延伸工事を実施したこと、日野地域の危険地帯の白線表示を修復したこと、大受団地の棟間道路に市街灯を新設したことや小栗栖西団地のカーブミラーを新設、南浜小学校や桃山南小学校等の通学路安全対策、新奈良街道沿いの歩道にある側溝を修復などです。これからもお気軽に声をお寄せ下さいね!

10.劇場やDVDで多くの名作を鑑賞
・・・・最後は趣味の分野です。重責を担う多忙な毎日、気分転換はネットサーフィンですが、政務活動の合間に情報を収集し、気になる映画を劇場に足を運んだりレンタルで鑑賞しています。55歳のオッサンが、若者に交じって映画館のレイトショーで泣いたり笑ったりしています。異様といえば異様ですよね。「3月のライオン」「チア☆ダン」「銀魂」「君の膵臓をたべたい」「ミックス」と、昨年に比べ劇場で鑑賞した作品は減ったのですが、DVDはたくさんレンタルし、何本もの名作と巡り合いました。特に、アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」は何度も借りて鑑賞。そのたびに号泣しています。でもご心配なく。仕事への活力となっています。(睡眠不足は否めませんけど・・・)

以上です。2018年はますます激しい年になりそうな予感。わくわくします。頑張ります。なお、ご参考までに下記に昨年までの10大ニュースを掲載します。

2016年の10大ニュース
・参院選挙大勝利
・門川市長大勝利
・議会質問が次々と結実
・予算・決算委員会の副委員長として奮闘
・他都市調査で先進事例を学ぶ
・草の根ミーティング大成功
・文化フォーラム大成功
・吉田通信大判ハガキ発行
・自転車専門雑誌に原稿が掲載
・映画やドラマの傑作を堪能しました!

2015年の10大ニュース
・京都市会議員3期目の当選!
・本会議代表質問で大きな成果
・市会改革推進委員会副委員長として奮闘
・公明党本部の公式HPから取材されました
・五大政令市政策研究会で2年連続研究発表
・文化教育局長に就任
・平和安全法制で論陣を張りました
・動物マナー条例制定の渦中で大混乱
・自転車政策が大きく前進
・交通事故に遭うも大過なく済みました

2014年の10大ニュース
・衆院選挙が大勝利
・伏見区の市会議員候補として公認
・門川市長に政策提言
・海外行政調査レポート完成
・市会経済総務委員会副委員長として奮闘
・舞鶴市議選の応援
・都市油田発掘PJが実用化
・五大市政策研究会で発表
・弁護士会の勉強会で講師に
・三人娘が大きく成長!

2013年10大ニュース
・交通安全基本条例を議員提案
・空き家対策条例が制定
・海外視察
・市民相談4,000件突破
・参院選大勝利
・議会改革に先駆
・SNSを本格的に開始しました
・歯を抜きました
・あまちゃんとはらちゃん
・鬼のかく乱で寝込みました

2012年10大ニュース
・50歳になりました!
・衆議院議員選挙で公明党が大躍進
・京都市長選挙で門川大作氏が2期目の当選
・2つ目のオリジナル条例「京都市ひとり親家庭支援センター条例」成立
・議会質問が次々と実現
・政策提言「京都市まちなか自転車走行環境提案書」を提出
・上京街かどセミナーを2回開催し大成功
・東京で開催の自転車まちづくりフォーラムで講演
・自転車活用研究会、宅建協会、成逸女性会などで講演
・右ひざを痛めました

2011年10大ニュース
・4月10日の市会議員選挙に2期目の当選
・交通水道消防委員会の委員長に就任
・市会改革推進委員会に選任されるも、少数会派の影響により辞任
・宮城県に2度出張し、被災地の現状を目の当たりに
・7月24日開催の上京街かどセミナーに226名の参加で大成功
・地域科学研究会主催のセミナーに講師として2度の講演
・不動産政治連盟勉強会や朱雀ライオンズクラブで講演
・10を超える他都市からの行政視察を受け入れ
・自転車安心安全条例の書籍を出版
・母が心臓弁膜症の移植手術

2010年10大ニュース
・自転車安心安全条例が可決
・子宮頸ワクチン・ヒブワクチン等の公費助成が正式決定
・議会で主張した「駅ナカビジネス」が大きく前進
・議会で主張した「パークアンドライド」「レアメタル回収」がいっそう充実
・議会で提言した「3人乗り自転車レンタル」「婚活」等の施策が実現
・総点検本部運動で、介護総点検・子育て総点検・商店街総点検を実施
・五大都市政策研究会で京都市を代表し、「自殺対策の成果と課題」をプレゼン
・上京街かどセミナーが大成功
・知事選、参院選で奮闘
・過労で少し体調を崩しました(口唇ヘルペス、帯状発疹、結膜炎など) 

2016年10大ニュース

2016.12.29 (Thu)
2016年はいつにもまして激動の1年でした。時代は転換期の様相です。2017年への飛躍の決意を込め、年末恒例の10大ニュースをご報告させて頂きます。

1.参院選挙大勝利
・・・・7月10日に行われた参議院選挙は、多くの党員・支持者の皆さんのご奮闘のおかげで、選挙区7議席+比例区7議席=計14議席と、目標を突破する大勝利を勝ち取ることができました。心より御礼申し上げます。私も超激戦の兵庫にはのべ10回も遠征して頑張りました。政治が安定して経済政策・福祉政策が的確に進むのか、それとも野党が躍進して「衆参ねじれ国会」が復活し、決められない政治に逆戻りしてしまうのかが問われた選挙。自民党と公明党が勝利し、引き続き政権を担当することとなりました。「勝って兜の緒を締めよ」の言葉の通り、驕らず油断せず、気を引き締めて頑張ってまいります!

2.門川市長大勝利
・・・・2月に行われた京都市長選挙。寒風の中の厳しい戦いでしたが、自公民が団結して劇的な圧勝を果たすことができました。四条通り拡幅問題や屋上広告規制への反発に加え、国会で対立している政党が相乗りする現状への批判もあり、1つの油断が大きな亀裂を生みかねない局面でした。危機感をもってフル回転したことが良かったと思います。特に伏見区のパルスプラザで開催した演説会が立錐の余地のない大盛況となって、選挙戦の潮目を大きく左右したと自負しています。これからも二元代表制の一翼を担う自覚を忘れず、門川市長と切磋琢磨して京都市活性化のため頑張ってまいります。

3.議会質問が次々と結実
・・・・平成28年度は、くらし環境委員会に所属して、文化芸術・地球温暖化・ごみ減量・スポーツ振興・若者支援などの重要課題を担当。公明党の久保勝信委員長(山科区)を守る立場でもあり、研鑽を重ねて議会質問を真剣勝負で頑張りました。その結果、醍醐地域で2時過ぎても収集されなかった家庭用の燃えるゴミが、10月から全市で午前収集が完全実施されました。ロームシアター京都の安全対策や地下鉄券売機ICチャージなども実現。特に健康寿命推進の起爆剤となった「ポイントラリー制度」は、2月の予算委員会で訴えたものですが、さっそく10月から本格的なポイント手帳が配布されています。これからも、市民目線の政策を立案していこうと決意しています。

4.予算・決算委員会の副委員長として奮闘
・・・・5月市会集中審議から、公明党を代表して特別委員会の副委員長という重責に就いて、決算委員会や予算委員会の分科会の議事を進行する主査として奮闘しています。質問する議員と答弁する理事者の名前を呼び続けるだけなのですが、これが実にタイヘン。厳粛な議会の質疑を遅滞なくトラブルなく進行しなければなりませんので、疲れも倍増なのです。自分自身は質問に立てませんので、他会派の議員さんから「ストレスたまるんちゃう?」と声をかけられますが、責任の重さを自覚して、来年3月まで真剣勝負で頑張っていこうと決意しています。

5.他都市調査で先進事例を学ぶ
・・・・8月5日は、五大政令市政策研究会の一環として名古屋城や障がい者施設を現地調査。下旬は22日~24日にくらし環境委員会他都市調査として、北九州市・福岡市・防府市を訪れ、温暖化対策施設やサッカースタジアム、福岡城などを見学しました。11月は公明党議員団の他都市調査。神戸市・高松市・岡山市の文化芸術振興や商店街の先進事例を学びました。これらは、さっそく議会の質疑に活かしていくとともに、年間テーマを踏まえた政策提言にも取り入れているところです。これからも、現地現場主義で京都市活性化に貢献
していく決意です。

6.草の根ミーティング大成功
・・・・上半期は大小合わせて58回のミニ語る会(草の根ミーティング)を開催しました。個人のお宅に約20~40名の方が参加し、市政の実情や国政の課題などについて、文字通りひざ詰めの対話を展開。まさに庶民の生の声を真っ正面から受け止める、かけがえのない有意義な日々でした。忙しい中を参加してくださった方から「よく分かりました。来てよかったです」と喜んでいただけることほど、議員冥利に尽きることはありません。これからも地域に根を張った草の根の活動をコツコツと積み重ねていこうと思います。

7.文化フォーラム大成功
・・・・文化の日を期して公明党京都府本部が毎年開催している文化フォーラムに、私は府本部文化教育局長として、企画・準備・運営・当日進行の責任者として携わりました。大変な激闘でしたが、当日は超満員の参加者を迎え、無事故で大成功することが出来ました。今年度の講師は、作家の佐藤優氏。「公明党の平和主義は素晴らしい。世界の激動期において日本の役割を果たすためにも、公明党に期待するしかない」と絶賛してくださり、ものすごい盛り上がりとなりました。公明党の使命の重大さを改めて自覚する場となったと感謝でいっぱいです。

8.吉田通信大判ハガキ発行
・・・・8月と12月の2回、市政報告レポート「吉田たかお通信」(大判ハガキ対応版)を発行しました。これまでの30号は党の支部会などで配布したり、家庭訪問時にポストインしていたのですが、様々な検討の結果、ハガキ対応版にもチャレンジすることとなったのです。ただ、8月の時は初めてということもあって、DMラベル発行のためのデータ整理や印刷作業に四苦八苦。ハガキに貼り付ける作業も一睡もできず完全徹夜するなどアクシデントの連続で、郵便局にフラフラの状態で女房に運転してもらって届けるありさまでした。12月は反省を踏まえて万全の準備で臨み、無事に大量のハガキを投函することが出来ました。DMラベル貼り付けを手伝ってくれた娘たちにはお年玉を増額するつもりです。(#^.^#)

9.自転車専門雑誌に原稿が掲載
・・・・日本最大の自転車愛好家や関係者の団体であるNPO自転車活用推進研究会の小林理事長からオファーをいただき、自転車業界唯一の月間専門誌「パーキングプレス」の特集記事「全国自転車議員ネットワーク」に手記をお届けしたところ、9月号に掲載されました。「自転車条例を制定した京都の新たな挑戦」というタイトルで、京都市会初の議員提案政策条例・京都市自転車安心安全条例の制定までの経緯とその後の進展をまとめたのですが、望外の反響がありました。2月号にもう1度登場することとなったのです。緊張しますが、京都市の発展や全国に自転車政策に貢献できるのならとお引き受けしました。頑張ります!!

10.映画やドラマの傑作を堪能しました!
・・・・最後はプライベートの報告です。今年は例年にも増して多忙でしたが、時間の合間を縫って鑑賞した映画や録画を視聴したドラマがいずれも歴史に残る傑作ぞろい。素敵な年になったなぁと実感しています。女房と20数年ぶりに2人きりで鑑賞したのが「シン・ゴジラ」で、終了後も近所のスタバで若いカップルのように興奮して語り合いました。リアルな傑作でしたよね! もう1つは女房と娘が絶賛してやまない「君の名は。」をレイトショーで鑑賞。満員だったのでビックリでした。内容も単なる「入れ替わり」ではない二転三転の展開で、文字通り魂が震える映画です。未見の人はぜひ! ドラマは社会現象を巻き起こした「真田丸」と「逃げるは恥だが役に立つ」の2本が白眉。面白かったなぁ~。恥ずかしながら、私自身も「ロス」状態です。いやー、来年も素晴らしい映画やドラマに巡り合いたいものですよね!

以上です。2017年はますます激しい年になりそうな予感。わくわくします。頑張ります。なお、ご参考までに下記に昨年までの10大ニュースを掲載します。


2015年の10大ニュース
・京都市会議員3期目の当選!
・本会議代表質問で大きな成果
・市会改革推進委員会副委員長として奮闘
・公明党本部の公式HPから取材されました
・五大政令市政策研究会で2年連続研究発表
・文化教育局長に就任
・平和安全法制で論陣を張りました
・動物マナー条例制定の渦中で大混乱
・自転車政策が大きく前進
・交通事故に遭うも大過なく済みました

2014年の10大ニュース
・衆院選挙が大勝利
・伏見区の市会議員候補として公認
・門川市長に政策提言
・海外行政調査レポート完成
・市会経済総務委員会副委員長として奮闘
・舞鶴市議選の応援
・都市油田発掘PJが実用化
・五大市政策研究会で発表
・弁護士会の勉強会で講師に
・三人娘が大きく成長!

2013年10大ニュース
・交通安全基本条例を議員提案
・空き家対策条例が制定
・海外視察
・市民相談4,000件突破
・参院選大勝利
・議会改革に先駆
・SNSを本格的に開始しました
・歯を抜きました
・あまちゃんとはらちゃん
・鬼のかく乱で寝込みました

2012年10大ニュース
・50歳になりました!
・衆議院議員選挙で公明党が大躍進
・京都市長選挙で門川大作氏が2期目の当選
・2つ目のオリジナル条例「京都市ひとり親家庭支援センター条例」成立
・議会質問が次々と実現
・政策提言「京都市まちなか自転車走行環境提案書」を提出
・上京街かどセミナーを2回開催し大成功
・東京で開催の自転車まちづくりフォーラムで講演
・自転車活用研究会、宅建協会、成逸女性会などで講演
・右ひざを痛めました

2011年10大ニュース
・4月10日の市会議員選挙に2期目の当選
・交通水道消防委員会の委員長に就任
・市会改革推進委員会に選任されるも、少数会派の影響により辞任
・宮城県に2度出張し、被災地の現状を目の当たりに
・7月24日開催の上京街かどセミナーに226名の参加で大成功
・地域科学研究会主催のセミナーに講師として2度の講演
・不動産政治連盟勉強会や朱雀ライオンズクラブで講演
・10を超える他都市からの行政視察を受け入れ
・自転車安心安全条例の書籍を出版
・母が心臓弁膜症の移植手術

2010年10大ニュース
・自転車安心安全条例が可決
・子宮頸ワクチン・ヒブワクチン等の公費助成が正式決定
・議会で主張した「駅ナカビジネス」が大きく前進
・議会で主張した「パークアンドライド」「レアメタル回収」がいっそう充実
・議会で提言した「3人乗り自転車レンタル」「婚活」等の施策が実現
・総点検本部運動で、介護総点検・子育て総点検・商店街総点検を実施
・五大都市政策研究会で京都市を代表し、「自殺対策の成果と課題」をプレゼン
・上京街かどセミナーが大成功
・知事選、参院選で奮闘
・過労で少し体調を崩しました(口唇ヘルペス、帯状発疹、結膜炎など)

2016年が晴れやかにスタート!

2016.01.04 (Mon)
あけましておめでとうございます!

160101新年のあいさつ

2016年が晴れやかにスタートしました。家族5人が健康に新年を迎え、これ以上の幸せはありません。お世話になっているすべての皆様に心から感謝申し上げます。

160102新春街頭

元日と2日は地元支援団体の新年の集いに出席し、参加された多くの方々に元気いっぱいにご挨拶。笑顔満開の素晴らしい語らいに感動です。その合間に、京阪桃山南口駅前にも立ってマイクを握りました。

160103府本部街頭

両日とも午後からは区内各地でも街頭活動にフル回転。そして、3日は府本部主催の街頭演説会があり、私は午後からの京都第3総支部担当の演説会に参加し近鉄伏見駅前で司会を務めました。

司会と言いつつも、若干の時間を頂いてスピーチ。どこまでも庶民の側に立ち、希望あふれる京都の未来のために全力疾走する決意を披瀝しました。

地域に根を張って、誠実に謙虚にコツコツと歩き、京都活性化に貢献できるよう、限界突破で頑張ります! (^o^)/
 | HOME |  Next »